イカ墨で書初め
皆さん、新年あけましておめでとうございます。
今年も水族館スタッフ一同、
さて、今日は新年初のイベント、「イカ墨で書初め」
このイベントは、書初めをするのに墨汁ではなく、
明日1月3日も午前10時半から12時・
飼育スタッフ 七井
新たな仲間
[イベント]イカ墨で書初め
今年1年もあと数日で終わります。
さて、来年の話題になりますが、
1月2(金).3日(土)

<墨袋に入ったイカ墨> <イカ墨を濾したもの>
ポイントは、
「
日時・・・1月2日(金)、1月3日(土)午前10:30~
場所・・・1階エレベーター横
参加費・・・入館料のみ
※ スタッフがイカについて解説します。
水族館 伊藤
水族館の心臓
金魚・錦鯉展
ドクターフィッシュ始まりました。
マンスリー水槽
カメ
クリスマスツリー
その後の成長
今回は、その後の成長です。
と言うのは、魚の卵の成長の話です。
少し前のブログでニジマスやヤマメの人工採卵の話があります。
その後、取り出された卵たちが無事に生まれたのか、
取り出された卵たちは、
〈目が出てきた卵〉
そして、目が見えてから約2週間で産まれます。
では、本題の卵たちはと言うと、
〈産まれたばかりの稚魚〉
まだ、お腹に赤い栄養の袋がついていて泳ぐことができませんが、
します。
まだまだみなさんの前に展示できませんが、
飼育スタッフ
加藤














